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2017-09-15 | others, ファッション

サイクリングの必需品!快適、安全、そしておしゃれなグローブを紹介します

自転車に乗っていると、ハンドルを握っている手が意外と疲れると思いませんか? また、秋〜冬と季節が移り変わると、風を受けて手が冷たく感じますよね。そんなとき役に立つのが、自転車用のグローブです。

あまり想像したくはないですが、万が一転んでしまったとき、手のひらを保護するという意味でも、グローブは大事なんです

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2017-09-06 | others, ロードバイク

パラサイクリング世界選手権ロードタイムトライアルで野口佳子選手が優勝

南アフリカ・ピーターマリッツバーグで開催されたパラサイクリング世界選手権ロードタイムトライアルにおいて、ブリヂストンサイクルが機材サポートする野口佳子選手が優勝しました。また、野口選手はロードレースでも3位に入っています。

野口佳子選手(写真中央)

同じくブリヂストンサイクルが機材サポートする川本翔大選手は、ロードタイムトライアルで10位、ロードレースで13位となっています。

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初夏の水あそび!? 泥除けの性能を大げさに比較してみた

今年も梅雨の季節がやってきましたね。自転車に乗る人にとって、雨は難敵。朝から雨が降っていればあきらめて他の移動手段を選ぶこともできますが、今日は降らない予報だったのに帰りに降ってきた……なんてときは、本当に困ってしまいますよね。

雨の日にも自転車に乗るなら、ぜひとも装備しておきたいのが「泥除け(フェンダー)」です。タイヤが路面からはねあげる雨水や泥をガードして、乗り手にかかってしまうことを防いでくれる、大事なアイテムです。

しかし、実際のところ泥除けの効果って、どんなものなのでしょう。また、クロスバイクに取り付ける泥除けには、簡易的なものからフルサイズのものまで、いくつか種類がありますが、それらに効果の違いはあるのでしょうか。せっかくなので、BRI-CHAN編集部で実験してみよう!ということになりました。

そして梅雨入り直前の晴れた日、用意されたのがこちらです。

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2017-05-12 | others

ブリヂストンの自転車に用意されている盗難補償や傷害保険ってどんなの?

ブリヂストンサイクルが販売している自転車には、盗難補償や傷害保険といった補償サービスが無料で用意されています。製品によって加入できる補償サービスは異なりますが、どういったメニューがあるのか、チェックしてみました。

ブリヂストンサイクルのWebサイトに「ブリヂストンの各種補償制度」というページがあり、そこには下記のようなメニューが書かれていました。

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CHeROなどのスチールバイクを盛り立てるブリヂストンのメッキパーツたち

ブリヂストンサイクルから、クラシカルテイストの「CHeRO」や、ANCHOR RNCシリーズをはじめとする、スチールフレームの自転車にぴったりなメッキパーツが発売されています。

クラシカルなテイストを盛り立てながら、自転車の印象を明るくしてくれるパーツたちです。

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2017-02-10 | others, カスタム

CHeRO Dropのタイヤを細くしたり太くしたりしてみた

往年の名車「ロードマン」を彷彿とさせる懐かしさが特徴のBRIDGESTONE CHeRO Drop(クエロ・ドロップ)。標準仕様ではサイドが飴色のタイヤを装着してレトロカジュアル路線を徹底していますが、このCHeROドロップに細めのタイヤや太めのタイヤを装着したら、どんな雰囲気になるでしょうか。

こちらが標準状態、つまりCHeRO Dropを購入したとき最初に装着されているタイヤです。

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2017-02-09 | others

ブリヂストンサイクルが東京2020 オリンピック・パラリンピックに向けたレーシングチーム・サポート選手の体制を発表

ブリヂストンサイクルが、東京2020オリンピック・パラリンピックでのメダル獲得を目標とした、レーシングチームとサポート選手の体制を発表しています。

東京1964オリンピックが開催された1964年にブリヂストンサイクル自転車競技部の創設と共にスタートしアスリートを強化、サポートする活動は今年で54年目を迎え、東京2020オリンピック・パラリンピックが3年後に迫る中、当社としては自転車競技部(現:ブリヂストン アンカー サイクリングチーム)の活動に留まらず、トライアスリートやパラリンピックを目指すアスリート、若手有望選手の発掘育成など幅広いサポートを行い、東京2020オリンピック・パラリンピックでのメダル獲得を目指します。

情報源: ブリヂストンサイクル株式会社 東京2020 オリンピック・パラリンピックに向けた レーシングチーム・サポート選手の体制発表|ニュースリリース 2017 |ブリヂストンサイクル株式会社

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2016-12-16 | others, クロスバイク

チェーンじゃないとダメですか?——スポーティなベルトドライブと気軽に付き合える時代がやってきた

チェーンは自転車のアイコンのひとつと言っていいでしょう。チェーンが付いているから自転車だとは言い切れないにしても、自転車なら当然チェーンが付いているとたいていの人は思います。

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でも、そんなこと誰が決めたんでしょうか。チェーンじゃないとダメなんでしょうか。チェーンってそんなにいいですか。不良が振り回したりしたら怖いじゃないですか。いや、そういうことではなくて、足の力を効率よく車輪に伝えてくれるのであれば、かならずしもチェーンじゃなくてもいいのではないでしょうか。

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