カラーオーダーでさまざまな表情を見せるネオコットクロモリフレーム「ANCHOR RNC7」

ブリヂストンサイクルのスポーツ車ブランド「ANCHOR(アンカー)」には、レース向けモデルを中心に、ニーズ・用途に応じたロードバイク・MTBがラインナップされています。

その中のひとつであるネオコット・クロモリフレームを採用したロードバイク「RNC7」は、かつてのロードレーサーそのものといった雰囲気を持ちながら、クロモリならではの乗り味でロングライドモデルとしても人気です。

今回紹介するRNC7は、横浜の鶴ヶ峰にある自転車店「山内輪店」の、山内店長が愛用するバイクです。

ANCHORといえばカラーオーダーできるのが魅力のひとつ。山内店長のRNC7は、ハイライトが輝く「ダイヤモンドブルー」に塗られた美しい1台です。

スチールフレームらしい細身のシルエットですが、加工により剛性が最適化されたチューブは曲面を描いていて、独特のたたずまいを見せます。

カラーオーダーやパーツの選択によって、1台1台、異なる表情となるのも面白いです。

このバイクをはじめとする、RNC7のオーダー例を「CyclingEX」にて短期集中で4台、紹介しています。

1台目: マジョーラ トラペジウムのBRIDGESTONE ANCHOR「RNC7」 – CyclingEX

2台目: ダイアモンドブルーのBRIDGESTONE ANCHOR「RNC7」 – CyclingEX

3台目: ライトピンク+シャーベット仕上げのBRIDGESTONE ANCHOR「RNC7」 – CyclingEX

4台目: ブラックアメジスト+ブラックロゴのBRIDGESTONE ANCHOR「RNC7」 – CyclingEX

ぜひ、CyclingEXでごらんください。

画像提供および記事協力: 山内輪店

リンク: ブリヂストンのスポーツバイク アンカー|anchor

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協力・協賛:ブリヂストンサイクル株式会社