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2017-07-21 | シティサイクル

空気が少なくなった状態でも長持ちする一般車向けタイヤ「ブリヂストン LONGREAD」

ブリヂストンサイクルが、空気が少なくなった状態でも長持ちするシティサイクル向けタイヤ「LONGREAD(ロングレッド)」を発表しています。

なんでも都内在住20代女性の約6割は、自分で自転車のタイヤに空気を入れたことがないそうで、その関心度の低さが空気圧低下による摩耗やひび割れ、パンクといったトラブルに見舞われる原因になっていると考えられるのだとか(同社調べ)。

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写真で見るBRIDGESTONE GREENLABEL:プロムナード風ハンドルでゆったり乗れる「MarkRosa 3S」

MarkRosaシリーズに2017年から追加された「3S」は、手前に大きく引かれた形状が特徴のプロムナード風ハンドルを装備して、ゆったりとした乗車姿勢で軽快な街乗りが楽しめる自転車です。

製品名 MarkRosa 3S(マークローザ 3S)
価格 47,800円(税別)
製品情報 https://www.bscycle.co.jp/greenlabel/markrosa/3s.html
※3年間盗難補償付き

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TOTEBOX largeをカスタムして「TOTEBOX extra large」を作ってみた

丈夫なキャリアと大きなバスケットを標準装備して、カーゴバイクっぽい雰囲気もあるブリヂストンのシティサイクル「TOTEBOX」。もし自分がシティサイクルを手に入れて毎日使うなら、こんなのがいいなぁ〜とは思っていたのですが、ひとつだけ難点がありました。「small」と「large」があるTOTEBOXですが、身長が180cmを超えると、largeをもってしても、少し小さいのです。

リンク: LARGE|TOTEBOX|BRIDGESTONE GREEN LABEL

そこで今回は「(大きい)男のためのカスタム」をテーマに、比較的リーズナブルで入手しやすいパーツを使いつつ、TOTEBOX largeのカスタムにチャレンジしてみました。

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Markrosa miniでお花見ポタリング

4月に入り、暖かく春らしい陽気の日が多くなりました。お天気が良いと外で過ごす時間をゆっくりとることができ、サイクリングにもぴったりな時期ですね。そんな4月の2週目、桜も満開になったところで、MarkRosa mini(※現行モデルはMarkRosa M7)でお花見してきました。

目的のお花見スポットまで、のんびり気のままペダルを漕いでいきます。

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ブリヂストンサイクル名車紹介:もう一度自転車に乗ろう——そんな気持ちに応えた大人のためのスポーツサイクル「abios」

若い頃にロードマンでサイクリングを楽しんでいたような大人が、もう一度、風を切って颯爽と走るよろこびを味わいたい……そんなときに最適な自転車は何でしょうか。2004年にブリヂストンサイクルが出した答えのひとつが、今回紹介する「abios(アビオス)」でした。

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ブリヂストンサイクル名車紹介:10年以上愛され続けるロングセラー「VEGAS」

コンパクトな車体とほどよくゆったりとした乗車姿勢、そして20インチの小径車ながら乗り心地が良いことが特徴の「VEGAS(ベガス)」。GREENLABELの一員であるこのVEGASですが、10年以上販売されているロングセラーでもあります。

こちらは2006年モデルのカタログ。当時は「Relaxy Bike」というラインがありまして、その一員でした。

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子供のせ電動アシスト自転車「HYDEE.II」限定モデルはクラシカルなルックス

ブリヂストンサイクルが、女性誌『VERY(ヴェリィ)』と共同開発した子供のせ電動アシスト自転車「HYDEE.II」に、クラシカルな限定モデルが登場。もちろん『VERY』とのコラボモデルです。

標準の「HYDEE.II」と基本的なスペックは変わりありませんが、T.XH ブラウンとT.XH アイボリーという落ち着いたカラーを採用。

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「MarkRosa mini」でカフェへサイクリング

お天気の良い昼下がり、近所より少し遠いカフェまで「マークローザ mini」(現在のモデル名はMarkRosa M7)で出かけてきました。

目的地のカフェまでは、片道4.5キロ程の距離。歩いていくにはちょっと遠いけど、車だと駐車場の場所や道路が混んでる場合も、自転車で移動するのがベストではないでしょうか。川沿いのサイクリングロードを経由できるような場所なら、信号も少なくて走りやすいです。

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