toggle
2016-04-28 | SHOP

GWはRATIO&Cに「BRIDGESTONE NEOCOT」を見に行こう

東京の外苑前にあるブリヂストンサイクルのコンセプトショップ「RATIO&C(レシオ・アンドシー)」が、2016年4月29日〜5月8日の間、「NEOCOT SPECIAL WEEK」と題したイベントや展示等を行います。

160428_001

続きを読む>

2016-04-22 | サイクリング

春の昼下がり、TOTEBOXと純正クーラーバッグで「ひとりピクニック」を楽しむ

コンテナ風のバスケットを標準装備し、荷物がたくさん積める自転車「TOTEBOX(トートボックス)」。

IMG_0403

この自転車にはいくつか専用オプションパーツやアクセサリーが用意されているのですが、ユニークなのがこちらの「トートボックス用クーラーバッグ」です。

続きを読む>

CHeROでPHOTO散歩 1:桜と自転車を撮りながら寺家ふるさと村まで

このところ雨模様が続いていた週末の空が、久々に気持ちよく晴れわたったある日。しかも、季節は春。あちこちに桜が咲き誇っています。そして手元には、ブリヂストンサイクルから貸し出されたミニベロ「クエロ」が! コダワリまくりのディティールを満載した、このおしゃれな自転車を桜バックで撮影したら、それはそれは絵になるに違いありません。

そんなわけで、桜と自転車の写真を撮りながら、鶴見川サイクリングロードを走って、横浜市青葉区の里山保全地域「寺家ふるさと村」へ向かうことにしました。

自宅を出て、森永橋から鶴見川サイクリングロードへ向かいます。橋のたもとにある桜の樹の下で、走る前に早速撮影を開始。明るいフレームの色が、春の陽射しに映えますね〜。

DSC_9423

続きを読む>

写真で見るBRIDGESTONE GREENLABEL:フェンダーとキャリアを付けてもかっこいいロードバイク「CYLVA D18」

ブリヂストンサイクル「GREENLABEL」のラインナップから注目車種を紹介する「写真で見るBRIDGESTONE GREENLABEL」、今回はスポーツ性と実用性を併せ持ったロードバイク「CYLVA D18」に着目してみました。ロードバイクを趣味だけではなく通勤にも使ってみたいというビギナーの方にぴったりの1台ですよ。

_DSC0742

CYLVA D18はレース志向のロードバイクではなく、日常での使用や週末のサイクリングに主眼を置いた、乗りやすくて実用性も備えたロードバイクです。今回は、純正オプションのキャリアとフェンダー(泥よけ)を取り付けた状態で紹介します。

  • 製品名 CYLVA D18(シルヴァ D18)
  • 価格 100,800円(税別)
  • 専用オプション:フル泥ヨケセット 6,180円(税別)
  • 専用オプション:リヤキャリヤ 5,060円(税別)
  • 製品情報 https://www.bscycle.co.jp/greenlabel/cylva/d18.html
  • 続きを読む>

    2016-04-08 | history

    ブリヂストンサイクル名車紹介:スーパーカーの夢を見たジュニアスポーツ車「ヤングウェイ」

    ブリヂストンサイクルの歴史を作ってきた名車にスポットライトを当てる「名車紹介」シリーズ。その第4回は、40代以上の男性であれば誰もが憧れたことがあるであろう、ジュニアスポーツ車の「ヤングウェイ」です。

    ブリヂストンから、派手なライトやトップチューブに設けられたシフトレバーを備えたジュニアスポーツ車の初代である「ヤングウェイ」が登場したのは、1971年のこと。でも実は、このときはまだおとなしいルックスだったんです(参考リンク)。

    しかし直後にスーパーカーブームが発生し、ジュニアスポーツ車はその影響を大きく受けることになります。

    今回紹介するのは、1979年モデルの一部です。

    ygps5

    ブリヂストン・ヤングウェイ モンテカルロ5 ステンレス26(1979)

    車名には、モンテカルロの名が冠されていました。変速はリア5段で、当時の価格は56,800円。

    続きを読む>

    2016-04-01 | シティサイクル

    荷物が多い女性の自転車通勤にぴったりの「ブロガーズトート」と「TOTEBOX」

    この春、新生活をきっかけに自転車通勤を始めるという人も多いのではないでしょうか。今回は、BRI-CHANスタッフが「女性のための通勤自転車」を考えてみました。

    自転車通勤といってもいろいろなスタイルがありますが、今回の想定は片道15〜30分くらいの範囲、服装はスーツやオフィスカジュアルで——というもの。東京だと、駒沢から中目黒、祖師ケ谷大蔵から二子玉川、方南町から新宿といった感じです。

    そして、ひとつ考慮したのが「荷物の多さ」です。例えば営業職の女性の場合、ノートパソコンや仕事の資料、デジタルカメラなど、ただでさえ仕事の荷物が多いうえに、化粧ポーチもありますし、男性と違ってスマートフォンやお財布をポケットに突っ込んだりはしませんよね。となると、どうしても大きなハンドバッグやトートバッグを使うことになります。この大きなバッグが、自転車の前かごに入らないんですよ。

    まずは、オススメする自転車から。

    totexbt_001

    こちらの「TOTEBOX small(トートボックス スモール)」です。大きな荷物を載せることができて、しかも走りもしっかりしている、頼もしい自転車です。

    続きを読む>

    2016-04-01 | クロスバイク

    自転車通勤スタイル男性編:ひらくPCバッグ×ordina S5Bは狙ったかのような名コンビ!

    春は自転車に興味を持つ人が増える季節。暖かくなってきますし、新たに自転車通勤・通学をスタートさせたいという人も増えるのが、春なのです。そこで今回は、ブリヂストンの自転車と人気のバッグを絡めた自転車通勤スタイルを提案します。まずは男性編です!

    「自転車通勤」といっても、その距離や内容にはいろいろあります。自宅からちょっと駅までという人もいれば、ロードバイクで片道20kmを通勤したいという人もいるでしょう。

    今回の想定は「自宅から最寄り駅まで」から「片道7〜8km、時間にして30分」といったところ。東京なら経堂から渋谷、大阪なら放出(はなてん)から梅田といった距離感で、もちろんスーツやビジネスカジュアルなど「ふつうのかっこう」という前提です。

    まずは男性編ということで、おすすめする自転車はこちら!

    s5bxhiraP_001

    続きを読む>

    2016-03-25 | クロスバイク

    自転車の達人に聞いてみた!「フルシマノってどういう意味? 何が良いの?」

    クロスバイクがほしいと思ってインターネット上でさまざまな情報を見たり、実際に販売店に行ってみたりすると見聞きするのが「フルシマノ」という言葉です。「このクロスバイクはこの値段でフルシマノだから、良いよ!」といったような使われ方をします。でも「フルシマノって何?」「フルシマノってそんなに良いの?」と思っている人もいることでしょう。

    そこで今回は、この「フルシマノ」にスポットを当ててみました。

    _DSC0016

    シマノ製のフロント変速機とギヤクランク(CYLVA F24)

    続きを読む>

    1 4 5 6 7 8 9 10